アメリカ滞在中は通して思っていたよりも寒い日が続き、長女の大学辺りでは雨ということもあって12℃程度しかなく、ウィンドブレーカーを着ていても肌寒く感じるほどだった。ピッツバーグに戻ってくると一気に気温が上昇し25℃以上に。そして帰国するとさらに気温が上がって30℃以上という様に気温の変化に身体が追いつけないでいる。昨日今日と30℃以上の気温のなか終日外で作業していたが、さすがに時間が長かったのでヘトヘトになるほど疲れました。まだ身体が慣れていないのにちょっと無理をし過ぎたかもしれない。しかし作物の生長著しいこの時期は次から次へとやることが発生し忙しいのだ。昨日のニンニク収穫に続いて今日はオクラの植え付けを行い、その他キュウリの手入れなど雑多なことをしていたら一日が終わってしまった。とりあえず今の時点でやらねばならぬ最低限のことを済ませることができたのは大きかった。次は黒豆の種蒔きが待っている。
0 件のコメント:
コメントを投稿